STYLEZ ナホのブログ☆

ナホが毎日楽しく過ごす方法をお届けします♡♡♡

カテゴリー: お酒 Page 1 of 3

道産ワインのセミナーに行ってきました

Ciao!!

ワイン大好き、ナホです☆

道産ワインのセミナーに行ってきました

ワタクシ、八剣山ワイナリーのアンバサダーを務めていることもあり、道産ワインのセミナーなどがあったら参加するようにしているんです。

今回は友人にこんなセミナーあるよ、というのを紹介してもらったので行ってきました…!

まーーー、言いたいことはいろいろありますが、ここでは言いません…。笑

イベント運営にも少しでも関わっていたことがあるので、運営上もっとこうしたほうがいいのでは…?というところが気になってしょうがないんですよね…。

セミナー内容は、ちょっと難しいこともありましたが、為になりましたよ!(そのちょっと難しいところは眠気が襲ってきましたけどね。笑)

しばらくお預け状態ではありましたが、今回のセミナーでは提供されたワインはこちら。

そして、おつまみも。

乾杯のワインは北海道ワインのケルナーでした。

わたしは赤ワインはほぼ飲まないので、今回飲んだのは宝水ワイナリーのスパークリングと平川ワイナリーと北大のコラボのシードル、田崎ヴィンヤードのソーヴィニヨン・ブランでした。

宝水ワイナリーのスパークリングが一番好みでした。

用意されていたおつまみは、白ワインに合いそうなものばかりだったので美味しく頂きましたよ。

道産ワインについて語るセミナー―だったはずですが、あまり語らなかったような気もしますが…。でも、誘ってくれたEちゃんありがと♡また改めて飲みに行きましょ!

個人的には白ワインしか飲まないということもあって、道産ワインの白ワインは美味しいものが色々とあるんですよーということを、たくさんの方が知ってくれたら嬉しいと思っています。

北海道への旅行の際には、道産ワインにも注目してみてくださいね!

では、では。

Grazie♡

家で飲むのにオススメのお酒

Ciao!!

スパイス大好き、ナホです☆

とりあえずビールが出来ないので…

飲み会のときに『とりあえずビールで』と言えないわたし。最近は美味しいクラフトビールがあるので、中には飲めるものもあるのですが、飲み放題のお店で出てくるビール(また発泡酒)は確実にキビシイ…。どうやら体質に合わないみたい。ホップがダメなのかな。少し飲んだだけでお腹がパンパンになるし。

だから大勢での飲み会の乾杯の時に『ビールが飲めないんですよ』と言うとまるで『お酒が飲めない人』のくくりにされちゃうことがあるのですが、わたしは決して『お酒が飲めない人』ではなくて、どちらかと言うと『お酒が好きな人』のくくりに入ると思うんです。

初めて入るお店で、飲み放題にするときは入店してすぐにドリンクのメニューを確認するのがマスト。だいたいみんなビールじゃないですか。わたし以外が全員ビールだったとしても、わたしは決してビールは頼まない。だいたいそういう時はレモンサワーかな。他にアルコールが飲めない人がいたらその人と同じものにしたりしますね。ウーロン茶とか。出てくるのが早そうなものを選びますよ。

だってこの時点でみんなは早くビールが飲みたいんだよっ!!と心の中で思っているでしょうし。とりあえず乾杯してから、飲みたいものをゆっくり選べばいいだけのこと。

『とりあえずビールで』って言えないくせに、もたもたドリンクを選ぶ人がいたら心の中で『まだかよっ!!』って思っちゃったりもする、なかなかメンドクサイわたしです…。笑

まー、最近は飲み放題のお店に行くと、飲むものがなくて困っちゃうなぁというのが本音です…。

家で飲むお酒はこれがいい

じゃあわたしはどんなお酒が好きなのかと言いますと、一番はワイン。でもワインって保管が難しいじゃないですか。ウチにはワインセラーなんてありませんし、そもそもグラスも揃ってないですし、ボトル開けるのもメンドクサイし…。等あるので家ではほとんど飲まないですね。あ、スクリューキャップのものだったら、たまに買ったりはしますけどね。

そんなときに、いいなと思ったのがクラフトジンなんですよね。最近購入したのはニッカのカフェジン。

スパイス好きとしては、ピリッとスパイスが効いてる飲み物はたまりません♡このカフェジンは山椒が効いているのが特徴なんです。ジュニパーベリーをはじめ、柚子や甘夏、かぼすなどのさわやかな香りと山椒のピリリ感がとても美味しいんですよ。

カクテルは自分じゃ作れませんので、ロックで飲みます。グラスに氷を入れてジンを注いでかき混ぜればとりあえずは飲めますから…。そしてクラフトジンはボトルで購入したらしばらく持つのもいいなって思いまして。保管がラク。

クラフトジンはロックで飲むのが一番好き。って言うとですね、結構ビックリされちゃいます。ま、アルコール分47%ですからね…。そりゃもちろん、がぶ飲みなんてしませんよ!!チビチビ飲んでます。飲んだとしてもグラス4杯くらいまでかな。これだったら家で飲むのもいいかもって最近思うようになったんです。しかも、蒸留酒って翌日まで残ることがほとんどないですしね。(二日酔いにならないの)

でも家でお酒を飲むのにあまり慣れていないわたしは、食事をしながら飲むこともしないし、おつまみを作るというところまではでなかなかできず…。飲みながらおつまみを作るというのは、これから練習しよーっと。笑

では、では。

Grazie♡

ミード(蜂蜜酒)はやっぱり好みのお酒でした

Ciao!!
スパイス大好き、ナホです☆

ミードをいただきました

先日書いたこちらのブログ。

蜂蜜酒(ミード)が気になる!!

日経MJの記事で見つけた『ミード』が気になって、飲んでみたいということを書いたのですが、ブログを読んだ方からミードをいただいちゃいました♡わーーーい♡ありがとうございます!

封が開いているもの2種類と未開封のものを1種類いただきまして。まずは、2種類をストレートで飲み比べてみることにしました。

こちらの2種類です

同じミードでも色が全然違いますねーーー。

菩提樹のミード

まずは『菩提樹のミード』から。

北海道常呂郡訓子府町にある菅野養蜂場の菩提樹のはちみつを使用しています。あ、北海道外にお住いの方、訓子府町って読めますかね?くんねっぷちょう、と読みます。

<菅野養蜂場ホームページ>

はちみつのお酒なので、もっとこってり甘い感じのものを想像していたのですが、こちらの菩提樹のミードはスッキリと甘さ控えめでアルコール分は9%とのこと。

ラベルには、このように書いてありました。

菅野養蜂場「菩提樹のミード」は、オホーツク訓子府町の山に自生する菩提樹の花を蜜源とした天然「菩提樹はちみつ」と花粉が原料の、まさに自然素材から造られたお酒です。また菩提樹はちみつはヨーロッパでは最高級品として親しまれています。

ヨーロッパ、特にドイツでは菩提樹はちみつは最高級のはちみつとされているんですって。

無濾過のため、ミードの一部が沈殿していましたが、品質に問題はないとのことなので振っていただきました。

香りもよくて飲みやすいこともあって、頂いたものはすぐに飲み切ってしまったわたしです。ボトルに入っていたのは200㎖くらいかな。笑

ポーランドのミード『ヤドヴィガ』

続いてはポーランドのミード『ヤドヴィガ』です。

こちらは先ほどの『菩提樹のミード』と比べると、色も濃く熟成された香りがしました。飲んでみると、かなり濃厚な感じ!!わたしが想像していたミードのイメージに近いかなと思いました。

濃厚な理由は、1リットルの水に対し、710グラムのハチミツが使われているとのこと。そりゃー濃厚ですわ!!

商品説明のサイトを見てみると、10年以上かけて醸造され、ハーブとスパイスが効いた奥行きのある甘さと香りが特徴。ラズベリーとローズヒップシロップを加えて熟成させた味は『女王』と呼ぶにふさわしい芳醇さ、とありました。

うん、わかる…!女王って呼びたくなる!笑

こちらのアルコール分は16%。食前食後酒にいいですよね。

最近、クラフトジンやテキーラが美味しいと感じるようになったのは、お酒をがぶがぶ飲むことに飽きてしまって、ちびちびと少しずつ飲むことに楽しさを感じるようになってきたからなんだろうなぁ。

とかいいつつ、白ワインは結構がぶ飲みしてんじゃないの?って突っ込まれそうですけど。笑

ミードはがぶがぶ飲むものじゃないですし、はちみつが原料ということもあって体によさそうなイメージもあるから、これだったら自宅でちょっとお酒が飲みたいなーという時にいいかもって思いました。

しかも、開封してもすぐに飲み切らなくて大丈夫そうですしね。そこ、重要ですよね。

ということで、もう1種類のミードについてはまた今度。そちらも飲むのが楽しみです♡

では、では。

Grazie♡

蜂蜜酒(ミード)が気になる!!

Ciao!!

スパイス大好き、ナホです☆

はちみつが好きなんです

旅行や出張先のお土産屋さんで自分用に買うものといえば『お塩』か『はちみつ』が多いわたし。はちみつ美味しいですよね。でも、外国産のものはあまり好きじゃなくて、国産のものが好き(お塩は外国産のものでも気にならないんですけどね…)。

昨年(ちょうど昨年の今日)、愛媛で買ってきたはちみつもおいしかったなぁ…。その土地ならではのものですからね。

普段料理をするときに、白いお砂糖は使わないんです。甘みはてんさい糖かはちみつを使うことが多いですね。手作りのドレッシングで少し甘みが欲しいときなんかにも、はちみつは重宝しますよね。

昨日付け(3月1日)の日経MJに「世界最古?の酒」ミードという記事がありました。

ミードってなんだ?って思ったら、このように書いてありました。

ミードとは、蜂蜜と水、酵母菌だけを発酵させて作る醸造酒。素材や製造工程がシンプルなため、1万年以上前から作られ、「世界最古の酒」とも言われる。中世の欧州では結婚式から1ヵ月間、新郎がミードを飲む風習があったことから「ハネムーン(Honeymoon)」の語源になったとの説もある。

アルコール度数は10度程度とワイン並みのものが多く、蜂蜜由来のほのかな甘みと芳醇な香りが特徴。ストレートのほか、炭酸割りや熱かんでも楽しめる。

ほーーー。知らなかったなぁ。

はちみつの風味がするお酒はどこかで飲んだことがあるような気もするけれど、それが『ミード』だったかどうかは思い出せず…。

このミードの存在感がじわりと増しているようでして。認知度はまだ低いそうですが、これからのヒットを見込んで販売を強化するメーカーが出てきたそう。珍しい酒を求める消費者が増えているそうで。あー、わかるーーー!!だって、この記事を読んですぐ飲んでみたくなりましたもん、わたし。笑

やっぱり健康は気になるもんね

わたしが白いお砂糖を使わないのは、てんさい糖やはちみつのほうが健康に良さそうだから。昔はね、そんなの全然気にしてなかったから、コーヒーにはスプーン山盛り3杯のグラニュー糖を入れてましたよ。さすがに今はそれはしないけど。笑 あと、ペットボトルのジュース類も一切飲みません…(白砂糖が大量に入っているというのを知ってから、飲めなくなりました)。ちなみに、チャイにはてんさい糖を入れてます。

記事には、『はちみつは砂糖より低カロリーで、栄養素が豊富なので健康や美容に関心がある女性から支持が高まっている』ともありました。蜂蜜の市場規模も伸びているみたい。すごくわかるなーって思っちゃいました。甘みが欲しいときは、やっぱりはちみつがいいなぁって思いますもん。

はちみつは、蜜を集める蜂の種類や花の品種、その土地の風土で味は大きく変わるんですよね。だから、色んな土地を訪問したときのお土産にはちみつを買って、色々食べ比べてみたいと思うんです。それが、これからはミードになるかもしれないですね。

Amazonを見てみたら、色んな種類のミードがありましたー!

記事内で紹介されていた『山田養蜂場』のミード。

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養命酒酒造のものとか。

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スパークリングミードというのもありました。これ美味しそうだなー!!

スパークリングミード HONEY MOON [ スパークリング 甘口 日本 750ml ]

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気になりますねー!どれか購入してみようかな。

これからは自分用のお土産を探す時にミードがあるかどうかにも注目してみようと思います。ミードのお土産もお待ちしています!笑 あ、その前に札幌でミードを飲めるお店を探そうー!

では、では。

Grazie♡

平岸で美味しいワインが飲めるお店を見つけたよ!!

Ciao!!

スパイス大好き、ナホです☆

黄色のドアとWINE HOUSEという看板に惹かれて

先月は忙しくて行けなかった陶芸教室。今月は何とか3回通えそうな日程を確保できたので、行くことにしました。そうそう、年末に焼きあがっていた片口小鉢たちが焼きあがっていたので、そちらも引き取ってきましたよ。それらは販売をしようと思っていますので、準備ができたらお知らせしますね。

そんな陶芸教室の帰り道。いつもはすぐ地下鉄に乗って自宅に帰るのですが、ちょっと寄り道したくなったんですよね。陶芸教室は平岸にあるのですが、平岸駅の近くには飲み屋さんがたくさんありまして。軽く1杯飲んで帰ろうかなと思った時に、黄色いドアと『WINE HOUSE』という看板が目に飛び込んできました。

このお店、以前からあったかなぁ…と思いつつ、ドアを開けて入ってみると、カウンターのみのお店で、手前の席にはちょうど入店したばかりのお客様が座るところでした。そうすると、奥にいたスタッフさんが『裏から案内しますので少々お待ちくださーい!!』とテンション高めにやってきて、裏の入口へ案内してくれました。

裏口の写真は撮り忘れましたが、先ほどの写真の向かって右側を歩いていくと左手に入口がありましたよ。

どうやらこちらは、飲食店8店舗からなる『花園会館』というところだそう。あまり平岸で飲むことのないわたしは、初めて知りました。

でもね、数ヶ月前から平岸に通っているのになんでこのお店の存在に気づかなかったのだろう…と思っていたら、どうやら先月オープンしたばかりということを後から知りまして。先月は陶芸教室をお休みしてたからそりゃ知らないわけですよね。

まずは白のグラスワインを注文。白しか飲まないしね。えーと、1杯目に頼んだやつは、写真は撮ったけど、名前は忘れました。そんなもんだよね。笑

お料理はまずピクルスを注文。

ピクルス好きだから、パクパク食べちゃうよね。もう少し何か食べられるそうだと思ったので、サバのマリネも注文。

2杯目に飲んだのは、『マコン・ヴィラージュ』

あ、グラスに入った写真を撮り忘れたけど、これとても好みな感じでした♡美味しかったなぁ…♡

3杯目は隣のボトルのオレンジワインを。

オレンジも好きなんだけど、やっぱり2杯目に飲んだのが今日一番のヒットでした♡

スタッフさんがとても気さくなんです

わたしは1人でぷらっと飲みに行けちゃうタイプですけど、お店のスタッフさんの感じがいいと『また来たいな』と思いますよね。こちらのお店、看板に『WINE HOUSE』としか書かれていなかったのですが、『くろね WINE HOUSE』さんという名前みたいです!!くろねってどこに書いてあったんだろ。笑

そして、入店時からテンション高めにご案内してくれたのは、ミラクル加藤さん。え?なぜゆえ、ミラクルさんなのか…。質問したのですが、答えてもらえなかった…。笑

そして、店主は中嶋さんこと『なかじー』さん。

立派なおひげを蓄えた、とても優しそうな雰囲気のなかじーさん。お料理美味しかったですー!

そうそう、ちょうどキッシュが焼きあがったとのことで、ミラクルさんが黒板を描いていたのですが、描くのがあまり好きじゃないと言っていたので描かせてもらいました。初めて行ったお店の黒板を描くなんて。どーなのさ。笑

かわいらしくまとめてみました。これを描く前に、キッシュのイラストを描いたりしているときにミラクルさんが写真を撮ってくれていました。

どうしようか悩んでる様子。笑 お隣はミラクルさんの昔からのお知り合いの方です。

ちなみに、キッシュはこちら。

この1/4サイズを400円で提供しているんだって。お腹がいっぱいだったので食べませんでしたが、カキがたくさん入ってて美味しそうだったなぁ…!

食べ物のメニューはこんな感じでしたよ。

豚もものハムと鯛のポワレも気になったので、こちらは次回食べてみようと思います♡

カウンターのみのお店なので、お客さん同士も話しやすいですし、なかじーさんもミラクルさんもとても気さくで居心地がいいお店でした。しかも、美味しいワインがグラスで飲めるのが嬉しい。陶芸教室の帰り道に寄り道するところができちゃいました。

軽くワインを飲んで帰りたいなーと思ったときにぜひ♡

ありがとうございましたーーー!!また行きますねーーー!!

お店は平岸駅すぐ近くです!!


では、では。

Grazie♡

『東京スパイスミュージアム』さんへ

Ciao!!

スカーフ大好き、ナホです☆

スパイスを使ったお酒が飲めるバー

Twitterってホント便利ですよね。自分が欲しい情報を集められるから。カレーとスパイスの情報はほぼほぼTwitterから得ているわたしです。

東京訪問時に行ってみたいと思っていたお店のひとつ、荻窪にある『東京スパイスミュージアム』さんは行ってきました。こちらのお店は、昼間はスパイス屋さん、夜はスパイスを使ったお酒が飲めるバーに変身するというちょっと変わったお店なので、気になっていたんです。

東京に来た時にはスパイスを購入するというのもわたしのやりたいことのひとつなのでね。

荻窪駅から歩いて数分の教会通りにあります。荻窪駅付近は初訪問の場所でしたが、意外と迷わずに辿り着けました。

入口にとても特徴的なオブジェがあるのですが、写真撮り忘れたー!サボテン風のオブジェです。

飲むお酒は決めていました。スパイスを漬け込んだお酒の3種類の飲み比べセットというもの。Twitterで見て気になっていたんです。

https://twitter.com/spices_bar/status/1085913154335297537?s=20

わたしが選んだのはこちらの3種類。

トニックウォーターもつけてくれましたが、わたしは飲みませんでした(だってロックで飲む方が好きなんだもの)。

左はローズヒップが印象的なジン。真ん中はライムリーフが入っていることもあって、ライムを絞るとすごく爽やかな感じに。右はカルダモンの香りが印象的でした。それぞれ美味しかったけど、わたしは真ん中と右の2つが特に気に入りました♡

他にも種類がありましたよ!唐辛子が入っているやつはわたしには辛くて飲めなさそうなのでやめておきました。笑

辛いおつまみもあるとのことで、お任せでお願いしました。そして出して頂いたのがこちら。

わぁ♡キレイ♡

カウンターの下にライトがあるので、とてもキレイでした!チーズと生ハムとトマトと、後はデュカとカカオニブまで!!もー、好きなものばかりでビックリしました!

金柑ジントニックもオススメ

それから、飲み比べセットを飲みきってしまったので、今が旬の『金柑ジントニック』を注文したすることに。柑橘はやっぱり気になるんですよねー!

あのね、これ、めちゃめちゃおいしかった!!!ナニコレーーー!金柑美味しすぎるーーー!

お昼のスパイス屋さんと夜のバーの経営者は違う方だそうでして。だから夜はスパイスは買えないの。

棚にはたくさんのスパイスが並んでいました。これを見るだけでもなんだかワクワク♡

そして、天井がとてもステキだったのですが、これは建築家でもあるお店のオーナーの手作業なんですって。すごーーー!元々は白かったみたい。出来上がるまで3ヶ月かかったらしい…!

近所の常連さんもいらしてたし、わたしのように初訪問の方もいらっしゃったりと、カウンターだけのお店なので他のお客さんとのおしゃべりも楽しかったです。

ホントはスパイスを買いたかったんですよね…と言ったら、日曜日は青山のファーマーズマーケットに出店しているとお店の方が教えてくれました。これは行かねばーーー!と思い、もちろん行ってきました。そのことは改めて書きますね!

スパイスの可能性ってすごいですよね。とても楽しい時間を過ごせました。ぜひまた再訪しよう。近隣のおいしいカレー屋さんも教えてもらいましたしね。(カレー情報は24時間365日受付中です!笑)

気になる方はぜひ行ってみてねー!わたしもまた行きたいなぁ…!

では、では。

Grazie♡

スパイスカレー屋さん巡り①

Ciao!!

スパイス大好き、ナホです☆

東京に来たら必ずやろうと思っていること

東京に住むのはもう無理だけど(夏が無理過ぎる)、行きたい場所はたくさんありますよね。でもね、その『行きたい場所』が以前とは変わってきたんです。

昔だったら、伊勢丹新宿店は絶対外せなくって、その他に新しくオープンしたファッションビルやブランドショップに行ってみようと思うことが多かったんです。だけど今は、『スパイスカレーを食べに行く』『スパイス屋さんに行く』がマストになってしまって、その他はもし時間があれば…という感じになりました。

だから、日々Twitterでの情報収集が欠かせません。笑

今回は2回、カレーのランチが出来る予定だったので、以前からチェックしていたお店に行ってきました。

ERICK SOUTH(エリックサウス)へ

まずは1軒目。こちらは現在日本橋で働いている友人がたまにインスタにアップしていて気になっていたお店。もちろん、友人に会いに行ってからお店に行きました。数年振りに会ったけど、変わらず元気そうでよかったー。お店は八重洲地下街の中にありました。この地下街に来たのは初めてでした。

ビリヤニも気になるところではあったけれど、やっぱりミールスでしょ!!ということで、わたしが注文したのはレギュラーミールス。

サンバル、ラッサム、本日の菜食カレーはあらかじめ決まっていて、1種類は好きなカレーを選べます。わたしはバターチキンにしました。あとはサラダかヨーグルトを選ぶのですが、カレーにはやっぱりヨーグルトでしょ。パパドの下にはバスマティライスが隠れています。

あ、ご飯の量少なくしてほしいと言うの忘れたーーーと思ったのですが、意外や意外、時間をかけたら食べきれました!サンバルがとても好みの味だったので、おかわりをお願いしました。そしたらめちゃめちゃ感じのいい店員のお兄さんが、『ラッサムもすぐに持ってきますよー』と言ってくれたので、ラッサムもお代わりしちゃいました。サンバル、ラッサム、バスマティライスはお代わり出来るみたいでして。

わたしにしてはかなり珍しい。笑

最後は全部を混ぜて食べると美味しかった…!でも、実はバターチキンのチキンは少し残してしまいました。わたしにはちょっと重かったんです。それに気づいた先ほどの店員のお兄さん、『もしかしてお肉苦手でしたか?お肉抜きとかもできますので、今度は気軽に言ってくださいねー。結構、そういう方多いんですよ。バターチキンのソースだけ食べたいんですって言う方』って言ってくれて。

まー、この時点ですっかりお兄さんのファンになりましたよね。また来ようって思いましたもん。

食後にはマサラチャイも注文しました。

お腹がはちきれそうですぐに動けなかったので、チャイを飲みながら休憩してました…。

リカーズハセガワも気になりすぎた

カレーを食べた後に、八重洲地下街を少しウロウロしたんです。そこで見つけたリカーズハセガワさんがサイコー過ぎました。めちゃめちゃたくさんの種類のお酒を置いていて、有料試飲を行っているんです。

わたしが最近好きなクラフトジンもたくさん置いていましてね。気になるものがあったので、2種類飲んでみることにしました。

試飲は10㎖で100円~150円でした。銘柄によって違うみたいです。ストックホルム ブランネリのオークジンとピンクジンを飲んでみたのですが、個人的にはオークジンが好みでした♡美味しかったーーー♡わたしは家であまりお酒を飲まないから自分でボトルを買うことはないけど、プレゼントをするときに試飲して選べるというのはとてもいいシステムですよね。

八重洲地下街、楽しかったなぁ。また行こう。

<エリックサウス八重洲店>

<リカーズハセガワ>

では、では。

Grazie♡

テキーラ専門店『alcozy(アルコジ)』に行ってきました

Ciao!!

スピリッツ大好き、ナホです☆

テキーラの専門店へ導かれました

すすきのにはホントにたくさんのお店があって、行ったことのない知らないお店がたくさん。自分で調べて『よし、あのお店に行こう!!』と思うところは実はあまりないんですよね。ほとんどのお店は、友人に教えてもらったお店か、SNSで知ったお店ばかり。

クラフトジンの専門店で友人と飲んでいたら、その場にいた他のお客様と仲良くなり、これから『テキーラの専門店に行く』ということで、わたしたちもご一緒させてもらうことに。

なんかこういう出会いっていいなぁと思うの。

だって、『テキーラの専門店』には自分ではなかなか行こうと思わないですからね。

場所は南7条西4丁目にある『LC七番館』の6F。

『alcozy(アルコジ)』さんというお店です。

いつも思うんですけどね。ビルに入っているBARなどって、店内が見えないドア1枚なので、初めて入る人にとってはハードル高くないですか?でも、ここのアルコジさんは、雑誌の記事を入口の横に貼っていて、店内の様子がわかるのがいいなぁって思いました。

行った時間が店内満席で、すぐ帰られるというかたがいらっしゃったので、少しだけ外で待っていました。

テキーラは罰ゲームのお酒じゃないよ

店内にはテキーラの瓶が壁いっぱいに並んでいて、圧巻でしたよ!

テキーラって『罰ゲームの一気飲み用』というイメージがついてしまっているようで。まー、わたしもでしたけどね。ジンと同様、あまりいいイメージを持ってはいなかったものの、『本当に美味しいから!!』という言葉を信じ、お任せで注文しました。

やってきたのがこれらお酒。ストレートでやってきました。わたしは、真ん中のものを頂いたのですが、香りがとても良くて、後味がスッキリ。美味しい…!アルコールは40%なのですが、最近、ジンをロックで飲むことが増えたので、アルコール度数が高いものに関してそれほど抵抗を感じなくなっているのかな…。笑

お通しがフルーツというのも好感度高いわー♡パイナップルとザクロですよ、ザクロ。ザクロ大好き♡

あと、お水ではなく白湯を出してくれるところも、わたし的にはとても嬉しいなぁと思いました。

2杯目はこちらのものを出していただきました。わたしが選んだのは一番左の『El Tesoro』というもの。こちらも、香りがよくて、後味スッキリな感じだったので。モノによっては、もっとウイスキーっぽい感じのもの(樽の香りが強い感じ)などもありましたが、わたしは後味がスッキリするものが好みのようです。

ちなみに店内にあるもので一番アルコール度数が高いモノはこちらのテキーラでした。

アルコール度数は55%。確かに『カーーー』っとくる感じ。笑 でもね、おいしかったですよ。ラベルもなんかかわいいですしね。

テキーラってどんなお酒なの?

そもそもテキーラってどんなお酒なのか、全く知らなかったわたし。マスターの桶川さんから『テキーラ・マエストロ』の資格取得ガイドというパンフレットを頂きました。

小さいバッグにそのまま入れてしまい、しわしわになっているのはご愛敬

これによると、テキーラとは

◆『テキーラ』の語源はメキシコの地名

◆メキシコ国内の限定された地域でのみ作られる

◆原料はサボテンではなく『アガベ』

◆ゆっくり『味』と『香り』を楽しむお酒

◆海外では『セレブのお酒』として愛されている

とありました。そして原料によって2種類に分けられるそう。

◆『TEQUILA』…原料の51%にアガベを使用。49%以下は他の糖類(サトウキビなど)が混ざる。

◆『100% AGAVE TEQUILA』…原料の100%にアガベを使用。ラベルに必ず『100% de AGAVE』等の表記がある。

テキーラはウイスキーのように樽で熟成されるんです。オーク樽によって熟成が施され、その期間で4クラスに分かれるとのこと。

◆BLANCO(ブランコ/0~2ヵ月未満)…『白』の意。SILVER,PLATA,CRYSTALの呼び名も。アガベ本来のハーバル感、シトラス感が強い。

◆REROSADO(レポサド/2ヵ月~1年未満)…『休ませた』の意。オーク樽で寝かせることで、樽本来の風味が混ざり、ほのかな甘い香りに。

◆ANEJO(アネホ/1年~3年未満)…『熟成させた』の意。熟成によるまろやかさが増し、樽の風味が強くウイスキー好きの方にオススメ。

◆EXTRA ANEJO(エクストラアネホ/3年~)…熟成が早いメキシコでは、3年以上でかなり長熟。複雑みが増し、香りも色も濃くなってくる。

わたしが1杯目に飲んだのはPLATAと書かれていたので、BLANCOでした。確かにハーブのような感じを強く感じましたね。そして、2杯目に飲んだのはREPOSADOでした。2つを比べると、色の違いもありましたね。

こうやって、知らないことを少しずつ知っていくのってホントに楽しい。ジンもそうだけど、テキーラは瓶がかわいくて飾るのにもいいなぁ。そこに書かれているスペイン語を解読するのも、楽しいなぁと思うんですよね。

美味しいお酒を、香りを楽しみながらゆっくり味わうというのが最近とてもお気に入りなのです。これで、クラフトジン、ラム酒、テキーラの専門店の場所はバッチリなので、その日の気分によって色んなところに行けるよー!笑

ということで、気になる方はぜひ。

マスターの桶川さんもとてもステキな方でした。

写真の画像が粗くてすみません!!!

最後は、店内のお客様みなさんと仲良くお話させていただきました。楽しかったー!!

alcozy(アルコジ)

〒064-0807 北海道札幌市中央区 南7条西4丁目2−5 LC七番館6階

では、では。

Grazie♡

いよいよ12月8日㈯に『アップルジン』が発売されます!

Ciao!!

スカーフ大好き、ナホです☆

紅櫻蒸溜所×八剣山ワイナリーのコラボ商品

最近、クラフトジンにハマっているわたしにとっては、とても楽しみにしていた商品『アップルジン』がいよいよ明後日12月8日に(土)に発売されます!!

こちらは、八剣山ワイナリーの『アップルワイン』を蒸留して原酒をつくり、その原酒に北海道産のリンゴと紅櫻公園のアップルミントで香りづけをして2回目の蒸溜を行ったものなんです。

原酒の原料からボタニカルに至るまでの原材料全てが北海道産のフレーバースピリッツ。発売前ですが、試飲させていただきました!!

ロック用のグラスも氷も家にはないけど、メジャーカップはなぜか家にあるという不思議。笑

香りはリンゴの甘い香りとアップルミントの爽やかな香りで、飲むと口当たりはリンゴの甘さを感じつつ、後味はやっぱりジンを感じます。(語彙力が…。笑)基本的にはジンはロックで飲むのが好きなので、時間が経ち加水されるとまた違った感じになるのが好きなんです。

ぜひ飲んでみてほしいなぁ…♡

自分ではつくれないけど、このアップルジンを使って作るジントニックは美味しいだろうなぁ。あとは、フルーツを使ったカクテルも飲んでみたい!

このブログを読んでくださっています、飲食店のみなさま、ぜひ仕入れしてみてくださいーーー♡1本税込8,640円とちょっとお高いですが…。(仕入れ価格は異なると思いますので、詳細は八剣山ワイナリー011-596-3981へ直接お問い合わせくださるとうれしいです)

もちろん、紅櫻蒸溜所でもお取り扱い致します。

クラフトジン好きの皆さまも、クリスマスプレゼントにいかがですか??クラフトジンは長く楽しめますからね。クリスマスパーティーに持っていくのもいいかもですね♡わたしだったら、飛んで喜びます。笑

商品名『9148』の意味をやっと知りました

紅櫻蒸留所のクラフトジンは『9148』という名前なのですが、ずっとこれはどういう意味なのだろうと思っていたんです。

ちなみに、今回の『アップルジン』は『9148』シリーズのレシピ番号『4101』です。『4』は原酒を紅櫻蒸溜所で蒸溜したもの、『1』はリンゴ原酒、『01』はそのシリーズの1番目という意味だそう。

そして、『9148』ですが、紅櫻蒸溜所の商品概要書に以下のように記載されていたので、抜粋しますね。

〔9148〕とは、ジョージ・オーウェルの小説〔1984〕の〔Nineteen eighty-four〕を〔19〕の逆〔91〕、〔84〕を〔48〕と逆にしたネーミングです。〔1984〕は、1948年にデストピア小説(ユートピアの逆の位社会)で自由のない管理社会を描いた小説です。その中で、歴史を改ざんする役所で働く主人公のウインストン・スミスが、とても薬臭いジンを飲むシーンがあります。小説の中で、薬臭いジンが不自由な管理社会のアイコンとして描かれております。主人公はまずいジンを飲みながら、ビッグブラザーにより統治される以前の自由な時代のおいしいジンを懐かしむシーンがあります。

我々北海道自由ウヰスキー株式会社では、自由な世界、自由な発想、自由な価値観をこの〔9148〕〔Ninety-one Fourty-eight〕という商品名に込めました。世界が自由で、多くの人たちが幸せに酒を酌み交わせる未来に思いをはせながら〔9148〕を楽しんでいただければ光栄です。

わたしもジンって以前は『薬臭い』って思ってました。笑 ジンって色んな意味で自由ですし、今はクラフトジンも美味しいものがたくさんあって、飲むのも楽しいですし、わたしも大好きになりました。

紅櫻蒸溜所の定番のシリーズもとても好きです。まだ飲んだことのないかたは、機会があればぜひオススメですよ。

では、では。

Grazie♡

北海道産のワインって色々あって楽しいですよ

Ciao!!

スカーフ大好き、ナホです☆

北海道産ワインと地域農業の振興を考えるセミナーに行ってきました

八剣山ワインアンバサダーであるわたし。ワインは好きなので、外食時にはよく飲みます。以前は輸入ワインを飲むことが多かったものの、最近は北海道産のワインを扱う飲食店も増えてきたので、北海道産のワインを飲む機会が増えてきました。

ライラックまつりやオータムフェストでも北海道産のワインが飲めるブースがありますしね。そこではグラスで飲めるのがうれしい。

『北海道産ワインと地域農業の振興を考えるセミナー』というものに行ってきました。セミナー後半ではテイスティングも出来ると聞いていたので、とても楽しみしていました。

https://twitter.com/naho_watanabe/status/1070166488013631488

まずは、ワインクラスター北海道の阿部さんの基調講演。北海道で一番初めにできたワイナリーは1963年の十勝ワイン。2000年以降、温暖化によりそれまで北海道では栽培できなかったブドウが出来るようになってから、北海道にワイナリーがどんどん出来ていき、現在は36カ所のワイナリーがあるそう。

ブドウの栽培面積でいうと、長野より北海道の方が上回るそう。ただ、出荷量となると長野の方が多いんですよね。(断トツ1位は山梨)北海道と長野は、栽培している品種が多品種というところも似ているとのこと。

北海道における栽培ブドウ品種は、現在57種類あるんですって!結構多いんだなぁという印象。知らないものもたくさんありました。その他のお話も、とても興味深い内容でした。

続いては、北海道農政部生産振興局農産振興課の方のお話。醸造用ぶどうの生産拡大に向けた取り組みについてのお話でした。ブドウの苗木って不足しているんですね。阿部さんもお話されていましたが、ブドウの苗木は接ぎ木をしなければならず、極めて高度な技術が必要なため、誰もが出来るという訳ではないそうです…。

そして、3番目に山﨑ワイナリーの山﨑太地さんのお話。ブドウ栽培の1年間をスライドを見ながら妄想する、というのがおもしろかったです。山﨑ワイナリーは、とても景色がいいので、ぜひ今度行ってみたいですねー。

そして、最後にソムリエールの佐々木恵さんによる『北海道産ワインの楽しみ方について』のお話。主にペアリングのお話だったのですが、今すぐ試してみたい組み合わせをたくさん紹介してくれました。これは、家でワインを飲まなければ…。笑

テイスティングも楽しかった

そうそう、わたしはソムリエではないし、もちろんそのための勉強もしたことがないものですから、味に関する表現力、語彙力が著しく不足しているんですよね。テイスティングでは白3種類・赤3種類のワインが出てきて、阿部さん、山崎さん、佐々木さんの3名が解説をしてくれるという流れでした。

まずは、こちらの山﨑ワイナリーの2016年のシャルドネ。

あー、これね、とっても好みでした。樽で13ヶ月熟成させているんですって。樽の香りがとてもしました。口当たりは優しい感じ。

2番目に北海道ワイン鶴沼収穫スペシャルキュヴェ 2016年ヴァイスブルグンダー(この名前、初めて聞きました…)、3番目に奥尻ワイナリーの2017年ピノグリが出てきました。(3種類揃う前に、シャルドネが美味しすぎて飲み干してしまうという失態…オーマイガー)

ヴァイスブルグンダーはあっさりしている印象、ピノグリは香りが華やかで好みでした。『黄色いリンゴの香り』とか『マルメロ』の香りと佐々木さんは表現していましたね。奥尻ワイナリーのピノグリ、今度見つけたら絶対飲むと決めた!!

続いて赤ワインへ。わたしは赤ワインはちょっと苦手なので、一口、二口くらいしか飲みませんでしたが、タンニンががっちりしているというものではなかったので、飲もうと思ったら飲めたかも。(でも、帰り道やはり少し頭痛がしたので、これは赤ワインを飲んだためだと思われます…)

色を見比べるとか、香りを楽しむということはわたしにも出来るので、楽しめましたね。赤ワインはそのまま嗅いだ香りと、グラスをゆすった後の香り、少し時間を置いた後…なんかで変化を感じられるのもおもしろかったです。まー、相変わらず味の表現は出来ないけど。あ、でもスパイスの香りに例えるというのであれば、ちょっと出来そうだなと思いましたね。『クローブの香り』とかはわかりやすい!!

周りを見渡したら、みなさんしっかり6杯分飲み干していらっしゃる方が多かったのでさすがだなーって思っちゃいました。笑 ま、わたしも、白ワインだったら飲めますけどね。

とても楽しいセミナーでした。わたしも、八剣山ワイナリーのワインと食のペアリングを色々考えてみたいと思いました。そして来年は色んなワイナリー巡りもしてみたいなぁ。

では、では。

Grazie♡

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